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コンセプト型リノベーション!!リノッタで叶った、満室経営。

2020年5月8日金曜日

Renottaのリノベーションは、ひと部屋ごとに暮らしが楽しくなるようなコンセプトを設けるのが特徴で、
現在約400種類のコンセプト・デザインを提供。加盟店が物件のターゲットに合ったものを選んで
施工できるように仕様を共有しています。また、各加盟店が独自で行なっているデザインも現在750種類を超える数があり、
個性豊かな居室が次々と誕生しています。現在、導入総数として全国の4400室以上にRenottaが施工され、
賃貸オーナーの収益改善と、多様な入居者のライフスタイルニーズに応えています。施工対象物件は築15〜50年程の
賃貸アパートとマンションです。

☆ココがポイント!!
▼リノッタで叶った。満室経営。
リノッタはただのリノベーションではありません!! 「賃貸経営=投資」という観点から物件を診断し、
どうやったら価値が最大化するかを判断します。 そのうえで「一戸一絵のリノベーション」というコンセプトを基に、
一部屋一部屋にしっかりとしたターゲットを設定し、コンセプトとデザインをプロの手によって決めていきます。
そして、圧倒的な差別化を図るために細部までこだわったプロモーションを行ない、満室へ導きます。

▼賃料アップ×入居率改善×節税効果でキャッシュフローUP
賃貸経営で得られる家賃収入は、すべてが手元に残るわけではありません。借入金がある場合はその返済や、
維持管理費、税金などさまざまなコストが収入から引かれていきます。建てて間もない期間なら、新築需要もあり、
高い家賃で多くの収益を得ることがあるでしょう。このような事態を防ぐため、一定の年数が経ったとき、
「リノッタ」がお役に立てるかもしれません。築古で人気がなくなってしまった物件にも、コンセプトを重視したリ
ノベーションを取り入れれば、競合物件にない独自性を与えることができます。その結果、新築に近い家賃設定でも、
根強い需要を保つことができるため、収入を大幅に改善することが可能であり、現在のキャッシュフローの2〜3倍の
利益が見込めることもあるのです。事実、家賃をUPしながら空室改善に成功したケースが、全国に4300室以上存在しています。
施工費の返済をもってしても、キャッシュフローの改善は明らかです。加えて、リノベーション工事費を経費計上することで
節税効果も見込めます。取引後の利益を改善できることも「リノッタ」の魅力と言えるでしょう。

▼今後の展望
加盟店舗数は現在500店舗で、2012年のフランチャイズ事業を開始以降、順調に増加しています。
引き続き加盟店舗数の拡大に努め、2020年度に600店舗到達という事業目標に向けて邁進してまいります。

☆さいごに
不動産投資では、長期間の経営が必要となります。 不動産投資で新築を建設した賃貸アパートは、年数が経過すると、
経年劣化することで賃料下落します。 そこで、そのまま維持するリフォームや、おしゃれなリノベーションに、
どのようにお金を投資していけば良いか?ファイナンスの視点で理解することが大事です。

また、リノベーションの価値の高め方、リノベーションブランドの作り方、リノベーションの更なる付加価値の付け方など、
お気軽にご相談下さい!


Renottaの詳しい内容については、動画にて解説しておりますので是非ご覧ください!!


renotta